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My Jogakuin Days 広島女学院大学での1日

佐伯 凜夏サイキ リンカ 管理栄養学科(3年) 進徳女子高等学校
※学年は取材時のものです

最高の青春を味わい、かけがえのない大学生活です。

入学して実感した本学の魅力は?
A. 御手洗がきれいでパウダールームもあるため、女性にとって嬉しい環境です。キャンパスは広すぎず、校舎も多すぎないので移動しやすく、自然も多いため季節の移ろいを感じながら気持ちよく過ごすことができます。
学びの楽しさや、印象的なエピソードについて聞かせてください。
A. グループ学修が多いため、同じ学科の学生全員と自然と仲良くなり、数週間かけて準備に取り組む授業では、さらに絆が深まります。また、先生方との関わりも多く、とてもフレンドリーなので、相談もしやすく、安心して過ごせる環境だと感じています。授業では先生方の豊富な経験をもとに、さまざまな体験談を聞くことができ、将来の自分の姿を考えるうえで大変参考になっています。
日々の成長や変化をどう感じていますか?
A. 日々、授業や実習準備、課題に追われることも多く大変ではありますが、その分、さまざまな力が身についたと感じています。私は大学祭実行委員会にも所属しており、特に学科の授業と大学祭の準備が重なる秋頃は、半日以上大学で過ごす日もあり、しんどいと感じることもあります。それでも、その時期を乗り越えたときには大きな達成感があり、自分に自信を持てるようになりました。
本学の各種サポート体制について、良いと思うのはどんなところですか?
A. チューター面談や新入生面談は、先生方との交流や職員の皆さんを知る良い機会となり、大学生活を安心して過ごすための大切なサポートだと感じています。こうした機会があることで、不安を減らし前向きに学生生活を送ることができます。
見つけた目標、未来像を聞かせてください。
A. 卒業後は、あやめ祭実行委員やボランティアなど、様々な活動を通して身につけた力を存分に発揮し、沢山の人の力になる存在になりたいと考えています。

受験生へのメッセージ

広島女学院大学の管理栄養学科は、取得できる資格が多いところが魅力です。また、学生の思いや成長に寄り添ってくださる先生方や、切磋琢磨しながら協力し合える仲間もたくさんいます。きっと、楽しく充実した大学生活を送ることができると思います。

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※学年は取材時のものです